日本史方式

さっき気付いて、ハッとしたこと。

日本史って、小・中・高で3回習うよね。(科目選択によっては2回の場合もあるか)
あのシステムって、最強。

最初に、土台となる主要な歴史事項について学んでおく。
そして、その骨組みがあるところに、より詳細なことをつけ足していく。


これって、どんな学習にも応用できる。
というか、学習ってそういうことだと思う。

自分の中で、最初に骨組みをしっかりと組み立てておいて、それに肉付けしていくイメージ。


当の日本史は、細かくなるごとに嫌いになっていったんだけど(!)、
自分の興味のあることならば、その肉付け作業が面白くてしょうがない。
自分の中で、知識が太く、しっかりと育っていくのがイメージできるから。
だから、文法学習や時事問題についての学習を、いつまでたっても続けていられるんだな・・・。

今日の気づきでした。

l_lt01_01.gif

今日の数字
4444
4月16日0時現在のEvernoteのノート数。
ゾロ目だ。
ゾロ目ってなんか怖いの私だけ? デミアーン!


テーマ:勉強している主婦 - ジャンル:結婚・家庭生活

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国連英検特A級 1次対策に使用した本 

大問1、国連知識用。配点10点分ですが、ここで落としたくはありません。


公式ガイドブック(青のA4サイズの本)よりも問題の内容が本番に近く、問題数も多いのでお勧めです。


特A級の読解問題では単語力を問われます。
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