2ミリずつ進歩

すぐには答えの出ないことを信じて歩き続けるための記録

Posted by なぼ
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異次元

こないだ夕方、もう暗くなってから、車で出かけたのだけれど。

信号待ちで止まっていたら、小料理屋のある角を、おじさん二人が歩くのが見えた。

おじさんらは、まるで波平さんとかアナゴさん的な典型的サラリーマン。
(コートもそんな感じ。)

二人が別れ際、手を挙げて別々の方向へ歩いて行ったのをみて、なんかじーんときた。

異次元だった。

あんな世界、ここにもあるんだ。




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